【今日の芸人】やくざ風キャラでのネタで人気のペンギンズという芸人wwwwwww

・アニキ=吉間 洋平(きちま ようへい)やくざ風キャラでのネタでは「アニキ」担当

・ノブオ=川口 直哉(かわぐち なおや)やくざ風キャラでのネタではアニキ(吉間)の舎弟「ノブオ」を名乗

・このコンビ名を付けたのは先輩のうしろシティ阿諏訪泰義、かもめんたる槙尾ユウスケで、吉間がペン ギン好きであるからということに由来しているという。

・結成した最初の頃は、ノブオはだいなお時代と同様に眼鏡姿で出演し、二人曰く「静かな感じ」の漫才をしていたが、結成した年・2015年のM-1グランプリで1回戦敗退に終わり、「これではまずい」として試行錯誤した末、2016年8月 – 9月頃からアニキが「この怖い顔を活かす」として、ノブオもキャラを変えてやくざ風キャラでのネタを始めた。この結果、ライブの客や先輩たちの反応も良くなったという。二人の年齢差は8歳だが、この年齢差がリアルさを増して、この差が無いとネタも成立しないとしている。ネタではノブオが甲高い声で、アニキがドスの利いたような低い声で演じている。パターンは、ドジなノブオがアニキに叱られたりたしなめられたりされるなどの流れがある。やくざ風キャラにしてから、宣材写真など顔だけの指名でオファーが来るようになったと言う。ネタは二人が共同で書いていたが、最近はノブオが書きアニキが最終チェックを行うというスタイルになっている。 アニキに質問をした場合は、ノブオが「こっち(ノブオ)を通してもらっていいっすか」とよく言っている。この一連の漫才ネタは、一部で「ピカレスク・ロマン漫才」と言われたこともある。
ノブオは自分のキャラづくりについて、テレビドラマ『傷だらけの天使』の水谷豊を参考にしているという。最初は特にこれを意識はしてなかったが、ある日に「参考になるから見ろ」とノブオの父から『傷だらけの天使』のDVDが送られて来たという。なお、アニキはコワモテ系俳優を参考にしているという。しかし、私生活ではアニキが天然系であるなどキャラが正反対だという。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ペンギンズより。

 

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